事業内容

キョーリン製薬グループ事業概要

創薬ビジネスをコアとし、特色あるヘルスケア企業へ

キョーリン製薬グループは、これからも新薬の開発に積極的に取り組んでいきます。それと同時にいままで医療従事者との間で築いてきた信頼関係の輪を患者さん、ご家族、一般生活者との関係にも広げていきます。

キョーリン製薬グループは、杏林製薬株式会社、キョーリン リメディオ株式会社、ドクタープログラム株式会社、株式会社杏文堂を中心に、中核事業である創薬ビジネスと医薬事業と共に、信頼感のあるジェネリック(後発)医薬品事業、ドクターの推奨を得るヘルスケア事業を展開し、これらの事業領域に経営資源を集中し、より効率的な企業活動を展開します。

キョーリンの主要事業

画像:キョーリンの主要事業

画像:新医薬品事業
新医薬品事業

「創薬ビジネス」「国内新医薬品」「海外新医薬品」を展開。
主要開発品の動向も掲載しております。詳しくは「開発品の動向」をご覧ください。

画像:ジェネリック(後発)医薬品事業
ジェネリック(後発)医薬品事業

信頼感のあるジェネリック(後発)医薬品事業。

画像:ヘルスケア事業
ヘルスケア事業

ドクターの推奨を得るヘルスケア事業。

画像:その他事業
その他事業

シェアードサービス事業「杏文堂」

↑このページのTOPへ